【現役ナンパ師が伝授】女性をホテルへ誘う具体的方法と断られないコツ

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女性をホテルへ誘う具体的方法と断られないコツ

こんにちは!ストリートナンパ師の柏木(@ka_shiwa_gi)です!

「女性をホテルに誘いたい」「女性を家に誘いたい」と考える方は多いと思いますが、どのように誘うのが良いのか悩みますよね。

誘い方を誤ると、女性から恋愛対象外にされてしまったり、こちらの印象を下げてしまったりといったリスクが起こり得ます。

今回の記事ではそんなリスクを避けるため、現役ストリートナンパ師である僕が、女性をホテルに誘うのにおすすめの誘い方をわかりやすく解説します。

失敗のリスクを減らしたい方はぜひ参考にしてみてください!

女性をホテルへ誘う際に注意すべき3ケ条

女性をホテルへ誘う際に注意すべき3ヶ条

女性をホテルへ誘う際に、注意すべきことは以下の3点です。

  1. 直接的な言い方をしない
  2. オドオドしない
  3. 事前に導線をしっかり作る

これらについて解説します。

①直接的な言い方をしない

「セックスしようよ」「ホテル行こうよ」というような、直接的な言葉で誘うのはNGです。

すでに、恋人関係や身体の関係であれば問題ありませんが、一度も関係を持っていない状態で直接的な誘い方をするのはおすすめしません。

なぜなら、女性は男性以上に世間体を気にする生き物だからです。

つまり、直接的な誘いに乗って体を許し、「尻軽な女性」というイメージを持たれることを恐れています。それが好きな男性であればなおさらです。

そのため、ホテルや自宅へ誘うときは、間接的な誘い方で、かつ女性が男性に付いて行く説得力のある言い訳を提示してあげましょう。

そうすることで女性は「自分は行くつもりはなかったんだけど、〇〇な理由で仕方なく…」というスタンスを取ることができ、世間体が保たれるわけです。

②オドオドしない

ホテルに誘う際は、堂々とハッキリ誘いましょう。

オドオドした姿や優柔不断な姿は、間違いなく男性の印象を下げてしまいます。

女性は肉体的にも精神的にも強い男性を好みます。オドオドした姿はそれらイメージからかけ離れるため、絶対にやめましょう。

そのため、ホテルに誘うときは堂々とはっきりを心掛けてください。

③質問系で誘わない

ホテルに誘うときは、「〇〇のことを抱きたい」「今日はもっと一緒にいよう」と言い切りましょう。

やってはいけないのが「抱かせてくれない?」「今日はもうちょっと一緒にいない?」と疑問形で投げかけ、女性に回答を委ねてしまうことです。

この少しの違いにより「男らしさがない男」や「優柔不断な男」として捉えられかねません。

そのため、女性を誘うときは疑問形ではなく、はっきり言い切ってしまうことをおすすめします。

女性をホテルへ誘うまでに必要なテクニック

女性をホテルへ誘うまでに必要なテクニック

女性を誘う際に、効果的なテクニックは以下のとおり。

  1. 事前にセックスに誘うための導線をしっかり作っておく
  2. ラベリングして女性の行動と心をコントロールする
  3. ホテルの場所は常に把握しておく

上記についてそれぞれ少し具体的に説明し、その後「恋愛慣れしていない女性」「恋愛慣れしている女性」と2パターンに分けて解説をします。

①事前にセックスに誘うための導線をしっかり作っておく

女性をホテルに誘う際、この導線を事前に作れるかどうかで成功率が変動します。

多くの女性は「セックスは何回もデートを重ねてから」という考えを持っています。そのため、この考えを論理的かつ自然に書き換える必要があります。

たとえば、女性に限らず、人は少数派の意見よりも多数派の意見へと考えが揺らぎやすいもの。

そのため、ホテルに誘うよりも前の段階で、

  • 「俺の周りはみんな、本気でいいなと思った子はその日のうちに口説く」
  • 「結婚した友達は、みんな出会ったその日のうちに奥さんとセックスしてる」

と会話展開しておき、「本気でいいなと思った相手ならその日のうちにセックスしても別に尻軽じゃないんだ」という風に、女性の考えを書き換えておきましょう。

その結果、ホテルへ誘う成功率が上がります。

②ラベリングして女性の行動と心をコントロールする

ラベリングとは、事前に女性の性格や考え方、行動を決めつけて固定化させることで、無意識に言われた通りの振る舞いを誘い、行動や心をコントロールしやすくする心理学テクニックです。

たとえば、

  • 「〇〇は気になる人には心開きやすくなるでしょ」
  • 「〇〇は好きな人にはMっぽいよね」
  • 「今日来てくれたってことは少しは俺のこと気に入ってくれてるんだね」

などなど。事前に女性の行動や性格を決めつけておくことで、行動を思い通りに誘導しやすくなります。

③ホテルの場所は常に把握しておく

ホテルの場所はあらかじめ把握しておきましょう。

ホテルの誘いがOKされたにも関わらず、どのホテルに入るのかで迷ったり、ホテル街の場所がわからないという事態になった場合、女性は冷めてしまいます。

仮にその日はセックスができたとしても、ほんの些細なイメージダウンにより長期的な関係に至らなくなってしまうこともよくあります。

そのため、ホテルの場所はあらかじめ把握しておき、「俺についてこいよ」というスタンスで引っ張っていってあげましょう。

女性をホテルに誘うまでのトークスクリプト

女性をホテルに誘うまでのトークスクリプト

ここからは多くの人が知りたいであろう本題、「ホテルへの誘い方」について具体的なトークスクリプトを解説します。

覚えておくべきトークスクリプトは2パターン。

  1. 恋愛慣れしていない女性向けのトークスクリプト
  2. 恋愛慣れしている女性向けのトークスクリプト

では、それぞれについて解説します。

恋愛慣れしていない女性向けのトークスクリプト

恋愛経験が少ない女性の場合、「セックスはデートを重ねてから行うもの」と考えている人がかなり多いです。

そんな女性に対して唐突に「今夜いいよね?」なんて誘い方をしたところで「今日はまだ…」と返されてしまうだけです。

そこで、このような女性をホテルに誘うにはどうすればいいのか、その例を紹介します。

事前のラベリングトーク

男「〇〇はあれだよね、気になってる人には素直だよね」

女「そうかな。あんまり意識したことないかも(笑)」

男「意識してみ。ほんと面白いくらい素直だから(笑)」

ラベリングトークにより女の子に対して「性格が素直」と言い切っています。

このトークにより、自分の気持ちに正直な行動を誘発します。さらに、デートを通してしっかり信頼関係を構築し、好意を上げられていれば、その好意の分だけ効果は大きくなります。

ホテルOKを引き出す導線トーク

男「周りの友達とか結婚し始めてる?」

女「少しずつし始めてるね」

男「そっかあ。みんな出会いは同級生とかが多そうだよね」

女「そうだね〜みんな同級生同士だよ。〇〇君の周りは?」

男「俺の周りはみんな出会いは居酒屋とかアプリだね」

女「アプリとか今多そうだよね」

男「そうだね。それにみんな早い段階で口説いて家行ったりもしてるよ」

女「そうなの?笑」

男「本気でいいなって思ったら他に取られる前に口説くの当たり前でしょ」

ここでは女性の中にある当たり前を壊しています。

人は少数派の意見よりも多数派の意見に流されやすいので、「俺の周りは〜」「友達みんな〜」など、自分の意見が多数派側であるかのように会話を構築しましょう。

ホテルもしくは家に誘うトーク

男「この後、今より静かなとこ行こ」

女「いや…でも…」

男「そうだよね、不安だよね。でも、本気で〇〇のこといいと思ったから、今は俺のために勇気出して欲しい。付いてきて」

恋愛経験の少ない女性の場合、セックスに対するハードルが高いです。

そのため、「そうだよね」と一度相手の気持ちを肯定して、その後に「不安だよね」と気持ちを代弁してあげましょう。

このように言葉にしてあげることで、「この男の人は自分の気持ちを理解した上で勇気を出して誘ってくれてる」という考えに誘導します。

そして最後に、「付いてきて」と男らしく手を引いてあげましょう。

恋愛慣れしている女性向けのトークスクリプト

ある程度恋愛慣れしている女性の場合、不特定多数の男性からさまざまなアプローチを経験している可能性が高いです。

そのため、オドオドはっきりしない誘い方が論外なのはもちろん、他の男性とは違った誘い方が刺さりやすい傾向があります。

では、どのように誘えばいいのか、トークの例を紹介します。

事前のラベリングトーク

男「〇〇は気になる人とか好きな人にはドMそうよな」

女「そんなことないから」

男「わんって鳴いてごらん」

女「ちょw」

ホテルOKを引き出す導線トーク

男「俺は自分の気持ちに正直でいたいから。心からいいなって思った人には会ったばかりでも抱かせてって言うよ」

女「かっこいいじゃん」

男「人っていつ死ぬかわからないから。好きな人から嫌われるのを怖がって、自分の気持ちを押し殺したくない」

女「確かにそうだよね」

男「まー〇〇はまずありえないけどね(笑)」

女「ちょっとw」

ホテルもしくは家に誘うトーク

男「じゃあ、この後だけど俺らの愛の巣行こっか」

女「いやいやいや(笑)」

男「いいなって思ってる人から笑って誤魔化されるの嫌なんだけど」

女「ごめん。でも、まだ会ったばかりだし…」

男「その気持ちわかる。だからこそ〇〇のこともっと知りたい」

女「でも…」

男「本気でいいと思わなかったらこんな真剣にならないよ。むしろさっきみたいにふざけてる。行こ」

では、上記の会話例について解説します。

流れとしては最初に紹介した「恋愛慣れしていない女性向けトークスクリプト」と同じですが、それらに加えて、相手をからかうことを意識しています。

というのも、恋愛慣れしている女性の場合、見た目が比較的優れていることが多いです。つまり、不特定多数の男性からたくさん褒められながらこれまで過ごしてきた可能性が高いわけです。

そのため、ただ共感して褒めるだけのアプローチではこちらへの興味や好意を最大化するのは難易度が高いと言えます。

そこで、アプローチの幅を広げるために「からかう」ことが有効に働くわけです。

他の男性があまりしないアプローチであるからこそ、新鮮さや楽しさを提供することになり、男としての余裕や自信も演出できます。

ホテルの誘いを断られた時の対処法

ホテルの誘いを断られたときの対処法

意を決してホテルに誘っても、全ての女性がOKを出してくれるわけではありません。

はっきりと「今日は行きたくない」「今日は無理」と断られることはもちろんあります。

しかし、断られた際に心から嫌と言っているのか、それとも建前で嫌と言っているのかを見極めることが大事です。

本気で嫌がっている場合は、さらに押してしまうと好感度が下がってしまい、長期的な関係を築くことが難しくなります。

逆に、本気で嫌がっているわけではない建前のものであれば、こちらから投げかける言葉次第でOKに変わる可能性が高いです。

前述したように、女性は気になる男性や同性の友人、知り合いから「尻軽」や「貞操観念が低い」というイメージを持たれることを嫌がっています。

そのため、嫌がり方が弱かったりはっきりしない場合は、女性がホテルを断る理由を論理的にかつ説得力をもって返答することで、最終的にはOKに変わる可能性が高くなるわけです。

まとめ

女の子をホテルに誘うには、デート中の会話やテクニックももちろん大事です。

しかし、ホテルに誘う経験を積み重ねて得られる余裕や自信がそれ以上に大事です。

数をこなしていくことでそれらは強化されていきますので、ぜひ失敗を恐れず、まずは女の子をホテルに誘ってみてください。

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